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KAT-TUNライブツアー2018CAST感想その2


※今日のオーラスで

フジテレビの密着ドキュメンタリー「Ride on Time(ライドオンタイム)」で11月30日放送分から4週連続でKAT-TUNの300日密着が放送される

と発表あり。
関東ローカルなんだけど・・・・北海道同じ時間で放送してた、えらいぞUHB。ありがとう。



後編。

14. Marionation
中丸さんの色気とエロさを今回ほど感じたことがなくて、相方と友達(私にKAT-TUNを教えた人)に怒られました(笑)
最初の「Marionation」の低音と見下し加減が最高過ぎて「ひぃ!」っていう悲鳴が出た福岡初日から、本当にずっとMarionationやばいこわいでした。
仮面のJr.やマネキンの怖さとか、でも踊りたかったゆっちのダンスとか、ギラギラのジャケットの下のタンクトップの脇がすっげ~開いてるとか。
最後のモニター3分割も目が足りなかったので、早くDVDをください。


15. World's End.
最初、大蛇に驚きましたけど(上田君も蛇好きじゃんって天の声に言われないのかな)
竜也さんのソロはいつも世界観がはっきりしていて「RUNAWAY」だったり「ART OF LIFE」だったり1曲にストーリーが詰まってて表情の演技もすごいんだけど、1番好きなソロ演出となりました。とにかくド派手。
刀とダンスは意外な組み合わせだったけどマッチしてたし、途中のカウントダウンもすごかったし、世界の終りに近づいてく焦燥感みたいなのと、あと最後のカウントダウン消えて爆破する直前の表情がものすごくいいんでDVDでみんな早く確認してください。


16. One way love
竜也さんの爆破の後だったから余計に「ペンライトオフ」がモニターだけじゃ伝わりずらかったんじゃないかな。
でも、北海道の2日目はだんだんつけっぱなしの人も消してって、アリーナも一番後ろのブロック以外はきれいに消えてた。
こういうしなやかさと色気の出し方は、カメちゃんならではの見せ方だし、過去にお世話になった人の力を借りるっていうのがカメちゃんのお仕事やそれで出会った人を大事にしてるんだなっていうのも伝わるし。
美しい舞だったなぁ。


==カトゥネット高丸「サラッと使える皿」==

ゆっちのこだわりの詰まったグッズとこのコーナー、次も楽しみにしています。

17. Real Face#2
その照明は3人乗せることが可能なのね、っていう。
竜也さんのラップにも慣れたなぁ。
間奏の3人が光を操るとこもかっこよかった。
ゆっちの眼鏡もかわいい。


18. ツイテオイデ
振りが可愛いんだけど結局覚えられないまま、まぁ、覚えても次歌わないんだろうなっていうのもあるし。
私はこの曲好きだったけど、ツアーから好きになったって人も結構いたみたいだよね。


19. BIRTH
20. Love yourself~君の嫌いな君が好き~
21. DON'T U EVER STOP
22. KISS KISS KISS
23. Will Be All Right


有名な曲をワンコーラスコーナー。
ラブユアは赤西さんが抜ける前のすっげ~微妙な感じを思い出すので・・・・もういいかなと個人的には思ってしまっている

北海道のスタンド最前列のときに竜也さんがDON'T U EVER STOPでムビステでめっちゃ踊ってたんだけど、ステージがめっちゃ揺れてて見てる方怖くて、でも竜也さんはスタッフさんとムビステを信頼してるからこれだけ全力で踊れるんだろうなと思って見てた。
間奏のボイパに合わせてかずやとたつやがソロダンスを踊るのもかっこいいよなぁ。
このスタンド最前列の一つだけさみしかったのが竜也さんが目の前に来た時の曲が歌いあげの「Don't wait」とめっちゃ踊るこの曲で、呼んでも全然手を振れないよねっていう2曲だったこと。
でも好きな2曲だったので後悔はない。

「Will be~」もすごく人気のある曲で、この曲歌いだすと歓声がすごいよね。
デビュー前からのファンの人の歓声がすごいイメージ(なので、私はそれほどでもない)


24. アイノオカゲ

イントロのゆっちのかわいさずるい、あざとい。
踊りすぎて歌いだしを忘れることもあったけど、北海道では忘れないようにカウントとるのもかわいかった。
この曲は後半かアンコールの定番になってもいいかもね。
竜也さん、たまに靴の裏見せてくれてたな・・・それは別にいい(笑)


25. 薫
頭文字のグループで・・・っていうのを逆手にとったタイトルなのに、本当にいい曲ですよね。
遠征の帰りとかに聴いても本当に染みるいい曲。

歌う前に流れる、充電入る前のドームから今年一年の映像がね。この充電期間を一緒に戦ったものとしては涙なしで見られないよね。(今回は何とかこらえたけど)
歌う3人もいい顔してるし、「ほんと今年楽しいな、幸せだな」って思いながらいつも見てました。


26. Unstoppable
からの間髪入れないかっこよさ。
KAT-TUNならではの炎と特効。
本当にこの曲かっこよすぎて、テレビで披露できたのもよかったよね。
歌い終わって、天に無言で天に帰って行くのもかっこよすぎだし、斬新だったし、KAT-TUNじゃなかったら「バイバイ言わんのかい!」って思うけど。
それからクレジット流れて、今回は今まで流してたメイキング流さないっていうのもなんかかっこいいし。
一つの映画を見たようなかっこいいで終わる本編、素晴らしいよ。


アンコール
1. Peacefuldays
2. ノーマター マター
3. FUNtastic


2階席の本番。(しかし、私今回2階席は1回だけだったなありがたい)
北海道公演のきたえーるは2階席からバクステにトロッコ通れないので、一回降りて裏を走るんだよね。(何かの時にめっちゃ走ってるのを見た)
なのでノーマターの歌いだしのところだったか、カメちゃんと竜也さんが裏走って、ゆっちが会場独り占めだった。
きたえーるの二日目の時に、今まで2階席のほうしか見てなかったゆっちが突然こっちに振り返って、相方と変な声がでました(笑)
ゆっちは目がいいからきっとどの辺に自分のファンいるか把握してるんだろうな、という勝手な解釈、自己満足百も承知。
ゆっちの投げたボールが1階席の天井に思いっきり当たって、アリーナの誰もいない隙間に落ちて行きました。

しかし、お友達でだれかサインボール当たらないもんかと思うけど、いまだに見たことないわ。
竜也さん投げないからいいんだけどね。
カメちゃんが投げたペットボトルも大変なことになってたって後で聞いたから・・・もういいんじゃないかとも思うんだけど。
今、考えたら昔は色紙も投げてたとかすっごいね。

自分で銀テープゲットできたのは・・・きたえーるの初日の時だけかな。
でも福岡で友達がチケット交換した方がわざわざLINEくれて公演後にたくさん譲ってもらって、それを相方とお友達におすそ分けして、きたえーるで会った友達にも取れなかったら困るから先に分けて(アリーナだったから後々取れてたかもしれないけど、それはそれで)
2日目は手を伸ばしたらスタンドから落っこちそうだったんでやめました(笑)
相方は新横浜の駅で「取れなかったね~」って話したら、前歩いてたおねえさんが譲ってくれたって言ってたし、KAT-TUNのファンって素敵だよね。
まぁ、逆もきくし、オーラスはチケット譲るのドタキャンが多かったって話も聞いたけど。

スタッフさんやファンはもちろん、スピーカーやLED(北海道13日)や壁(北海道14日)にも感謝するKAT-TUN。
「We are KAT-TUN」も断る人もたまにいるって言うけど(まぁ、嫌な人もいるよね)私は断られたことないし、毎回すっごく幸せな気持ちでコンサート会場を後にできました。

さみしいけれど、もう次に会える機会が待ち遠しいよ。
だって3人は離れないもの。
本当に楽しい時間をありがとうございました。

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KAT-TUNライブツアー2018CAST感想その1

参戦した時の記事
●8月4日福岡公演
●8月5日福岡公演
●福岡公演終わってのまとめ①
●福岡公演終わってのまとめ②
●9/14両部9/15両部横浜公演
●10/13北海道公演
●10/14北海道公演
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ツアーは8か所23公演。私が参戦できたのは3か所8公演。


記事が長すぎるので2つに分けますわ。
改めて最後に。
個人的なことは2記事目の追記に。
まだ書いてないけどたぶん相変わらず長くて重い(笑)


KAT-TUN 2018CAST

開演前に流れている曲がいつもは洋楽だったのに、今回はアルバム「CAST」で、福岡(確か横アリも)は歌も流れてたんだけど、北海道では歌なしのインストだった・・よな。
北海道のときほとんど会場内にいなかった。(だって席が良すぎて早く着席したら緊張する)

オープニングのメンバー紹介もサクッと行くようになりましたもんね、もう昔の半分でいいんだもんね。
メンバー紹介の竜也さんの写真、(テレビガイドさんに載ってた)がかっこよくて、なぜあれをポスターで出さないって最後まで言ってた(笑)

1. New Genesis
オープニングから外さないよね、かっこいいKAT-TUN。
上から登場、しかもそれ照明にもなるの?ってかっこよすぎだろ。
北海道の初日に、双眼鏡で竜也さんだけずっと見てみたんだけど、凛々しいお顔してたわ。


2. FIRE STORM
この振付を考えた江田君はまじで天才だ、専属になってほしいくらいだ。
間奏のそれぞれのダンスも、それぞれに合わせたっていってましたもんね(横アリだったかな)
アルバム聞いてた時からカッコイイ曲だとは思ってたし、演出めっちゃ楽しみだったけど、プレミアムでも流れてたようにFIREが圧巻。
衣装1枚脱ぐだけで悲鳴。
ゆっちのソロパートの部分の映ったときの指先のエロいこと半端ない。もうこれだけでキャーキャー言ってた。
Bメロの3人が歌ってかぶってくとこも3人ならでは。
最後の大サビ前の竜也さんが下手、カメちゃんが真ん中、ゆっちが上手の花道をJr.従えてダンスしながらこっちに向かってくるとこも「来る!!!」って感じでめっちゃかっこよかったし。(これを下手と上手でめっちゃ近くで見れたのは本当に自分、すごい運でしたわ)
CASTのDVD出て、1曲だけファンじゃない人に見せるってなったら、これをチョイスするだろうなと思います。
1曲でこれだけ書いてるくらいだし。


3. ONE DROP

ほぼ毎回歌われる定番曲。一緒にできる振りも楽しいよね。私の担当、今も昔もあんまり振りやらない人だけどね。
竜也さんがたま~にAメロの歌詞間違う。
ムビステで竜也さんが下手、カメちゃんが真ん中、ゆっちが上手の後方へ。


4. UNLOCK

私のシングルの中で好きな曲TOP3の中で唯一歌われたこの曲。
カッコイイ曲だよね~。
カメちゃんが大サビの前でサングラスを外すんだけど(こう考えるとサングラスとるまで4曲って長いよね)、北海道のときには「外すぞ、はずすぞ」って感じで、もう歌適当だった(笑)


5. 喜びの歌

KAT-TUN好きなのかな(私、そうでもない笑)
間奏部分で竜也さん、ゆっち、カメちゃんの順番でごあいさつ・・・なんだけど、竜也さん高確率で何言ってるのかちょっと聞き取れませんでした、すいません。
ムビステで竜也さんが真ん中、カメちゃんが上手、ゆっちが下手で後方へ(この曲だったよな)
カメちゃんの汗がきらっきらしてて髪の毛も汗で濡れて、めっちゃアイドルだった!


宇宙Six、Jr.の紹介
それぞれがアルファベットを持って~・・・って説明できる自信がないわ(笑)
福岡でお友達と入ったときに、こうやってJr.の紹介をはじめのほうにきっちりやってくれるのは珍しいんだよ~って教えてくれました。
が、私、KAT-TUNしか知らないのでそんなことなかったらすみません。
でも、カッコよく作ってあるし、わかりやすいし、KAT-TUNのJr.への愛感じました。


6. 願い

穏やかなイントロ、ほのぼのした後ろの映像、真ん中から出てくるKAT-TUN。
私、正直、CD聴いてるだけのときはこの曲あんまりだったんだけど、ライブ行ってめちゃくちゃ好きになりました。
平和、美しい、穏やか、歌もやさしいし、3人もすごく大事に歌ってるのが伝わるし。途中でシャボン玉とかも出てきて。
もうえーしーとかのCMに使わないですか?ってくらい。
そんでもって竜也さんのソロパートの「君の目が耳が心が愛が」のところ!
ちゃんとそこに手を当てて歌うのかわいいし、ほっこりするし。その後のゆっちとカメちゃんも歌優しいし。

7. READY FOR THIS!
曲のふり幅!
最初にゆっちにQLAPをお願いされます。
でもって!竜也さん!!!
歌いだしいっつも腰のまわし方えぐかったけど、北海道の2日目、とんでもなく回したでしょ、腰を!
危うく!腰を抜かすとこだったでしょうが!黄色い声でて、軽く相方に支えてもらったわ、抜けてはいない。
そもそもあそこのカメラワークが上から下へ舐めまわすようでエロいよね。
後ろの歌詞の出し方もおしゃれでかっこよかったな。


8. DIRTY,SEXY,NIGHT
後ろの映像がおしゃれ。カジノ風。(プレミアムでもやってたね)
ゆっちのハットとそのハットをぽいっとするのがかっこいい。
カメちゃん、たまにのれんから出てこないで「やってる?」ってなっちゃっててそれかっこ付いてるのか心配になる。
サビのゆっちが抜かれるところの指のエロさが半端ない。指でキャーキャー言える、怖い。
間奏のカメリンモンロー(勝手にそう読んでるだけ、でも見た人はわかってくれると思う)も可愛いんだけど、その後のゆっちの腰が!!もうあれ何なんだよ!怖い、横アリからもうキャーキャー言ってた。
・・・・ここまで自担よりゆっちのエロいと悲鳴上げすぎでは・・・・。
その後「たっちゃんはどうしてるの?」相方に聞かれたけど、歌いだしだから特にエロい事はないよ。
あと「止められないけど優しくしてあげよう」の部分をゆっちパートに指名した人には何かしらの品を贈りたい。


9. Ask Youeself
充電完了にふさわしいカッコよさ。
Bメロの3人の腕が絡むとこは何度見ても胸アツ。
どちらを選ぶってKAT-TUNと一緒に過ごす人生を歩めて本当にありがたいです、ありがとういい薬です。
最後の踊りながらセンターが変わっていくのもめっちゃかっこいい。


10. Don't wait
センステからカメちゃんは下手、ゆっちは真ん中、竜也さんは上手のムービングで。
このムービングがちょっとだけ動いて、1曲停止。

ほんとにね、いろんな意味で忘れられない1曲となりましたよ。
北海道2日目の私「あぁ、どうしよ、こっち歩いてきた。はわわ・・・ボタンに手をかけた・・・・キャー!!!・・・・無」(笑)
しかも、本当にこの曲が「CAST」の中で一番好きなんだもん。
静岡からもう脱いでたんだっけ?福岡のときは脱いでなかったから。

腹筋と赤いゴムのグレーパンツと歌い上げる美しい竜也さんの御顔を、動くことなく、うちわ抱きしめてずっと見てた。たぶんペンライトも振れてない。
おかげでごめん、この曲に至ってはほかの二人のこと全然覚えてない。


11. Sweet Birthday

ここから竜也さんはしゃがんで、ムービングも移動して、その様子をず~っと見てたんだけど・・・・若干記憶がない(笑)
相方と言ってることが若干違ったから、たぶん相方があってると思う。
この後、竜也さんはたまに手を振ったりしながら移動してたんだけど、手を振ってもらうより一番好きな曲をほぼ正面でガン見するほうがよかった。と思うことにしてるし、思ってる。
大サビ前でバクステに3人集まってダンスするんだけど、二人執事風なのに・・・ひとり上半身裸にシャツ。
あの衣装も好きだったんだけどね、でもおかげで裸見れたからね。
「惑わすLady」で客席に手を差し伸べてみんなって風にやってたのに、なぜか北海道初日はやってませんでしたね、竜也さん。二日目はやったけどね。


12. GREATEST JOURNEY

グレジャニって楽しいからかあんまり記憶ない、なぜ。
ゆっちがムービングで来たのこの曲の時だったかなぁ・・・
ゆっちはお手ふりはしてくれなかったけど、確実に相方のうちわを「確認しました」って感じだったんだよな。


==MC==

ゆっち&カメちゃんのアイドル的スケジュールの話、タメ旅が毎週配信になる報告、プレミアムでもやってた年長組公開喧嘩、ぐだぐだならーめんの由来の話、カメちゃんのビニール足湯の話、カメはいつでもきれいだよ。
女がこの世からいなくなったら戦争になる話、などなど。
参戦させてもらっただけでもいろいろあったな。

中丸ボイパ→なかまループマシーン

福岡のときは5つの音を同時に出すよって一個一個をばらしてはなかったんだけど、横アリのときは指で1とかしながら1個ずつ音を聞かせてくれてから同時に出してたな。
毎回新しいビートボックスを聞かせてくれるの本当にすごいよ。

その後のゆっちが好きに二人に無茶ぶりやっていいコーナーも楽しかったな。DVDにはどんなのが収録されるのかな。
福岡のカオナシ二人も楽しかったし、横アリの竜也さんの飛影の邪王炎殺黒龍波は本当にありがとう!ってなったし。

竜也さんのキーボード弾く様子が見られるのもうれしいし。
北海道の2日目、録音に失敗したのか2回見られてさらにラッキーだった。
カメちゃんはトナカイつけたり着けなかったりだけどかわいいし、これもKAT-TUNならではだよね。


13. vivid LOVE
初日の福岡では「立つの?」と思って立ったけど、その後の流れがわかった2日目には着席で落ち着いて聴く曲に。
この曲もコンサートですごく好きになった曲だな。
「願い」同様バックの穏やかさが素晴らしい。


宇宙Six「UNIVERSE」
途中いろいろありましたけど頑張れよ!って思う。
原くんのいる5人バージョンも見てみたかったなぁ(横アリは4日の2日で帰ったので見れなかったんだよね)
またKAT-TUNのバックについてほしいなとも思うし、バックにつくより単独でコンサートもっとできるようになるといいよね、とも思う。

     

私のCASTツアー終了

留守中もたくさんの拍手ありがとうございました。

なんとか持てる記憶を引っ張り出してお伝えできればと思ったのですが、少しだけお役に立ったでしょうか?


ということで、無事におうちに帰ってきました。
今回は4年前の失敗を踏まえて、いろんなお店や時間を検索して、なんとか相方をいろんなところにお連れしたりできました。(4年前は一緒に参戦してたけど、まだ相方と呼べるほど深い関係ではなかった)
そちらの様子は後日、旅日記で。

私のCASTツアーもこれにて終了。きっとまた同じこと書くと思いますが、1月1日に充電が完了して4月にドームでって言われて、4月のドームでは夏にツアーでって言われて、北海道秋じゃん!って思ったけど、過ぎ去ってしまえばあっという間のずっとわくわくできた2018年の10カ月でした。

横アリで「下手に行きたい!」とずっと願ってたの希望どおりにいかないと思ってたら、上手と下手間違ってて(笑)
実はずっと実現していたという。
ちゃんと「上手!」って願ったら札幌は両方上手だったもん。
願えば叶う!がものすごかったツアーでありました。



終わってしまった残念さはもちろんあるんだけど、それ以上に幸せが大きくて、本当にKAT-TUNを好きでよかったなぁ。
もう次に向けて、健康だったり、貯金だったり、作戦だったり。
なので、年男だけど今年のジャニーズカウントダウンには挑戦しないことにしました。
その分、来年全力でKAT-TUNに使う!


前の記事に追記してった方がいいかなと思ったけど、どこ追記したかわかんなくなるよね・・・・・
しかもそんなに量ないし。ニュアンスね、何って言ったか正確に覚えてないので。


●2日目の追記

・MC中にお水を飲んで、ペットボトルをかごに投げいれようとして失敗する竜也さん

・ゆっちのらーめんのくだりから
「じゃあ肉じゃがなんでできたか知ってるか?」
って、竜也さんが話だすも、ゆっちに答えられてしまう。

・宇宙Sixとのお話で松本君が「もう一人原という人型ゴリラがいます」って言ったら、「陰口いうタイプなんだ」って引くロバ丸。
さらに「もうツアーが終わるけどどう?」と聞かれて逆に「僕たちどうですか?」と聞く山本くんに「おれそういうの大嫌い」と怒る竜也さん。
「血液型何?って聞いたら逆に何型に見えますか?ってきいてくるやつ、マジで嫌い」
さらに山本くんの金髪かぶりが嫌なのか、ツアー終わっての打ち上げのときに別室で二人でゆっくり話そうぜと脅される。

・ゆっちがリアフェからかけてる伊達めがね(今回は丸眼鏡)をツイテオイデ終わりだったかで1日目は外してたんだけど、2日目はずっとはずしてなかった。
逆に1日目に外して畳んでってところをじっくり見られてよかった。



・アンコール終わりでスピーカーとかに感謝してるとき、ゆっちは初日はLEDライトに、二日目は壁に感謝してた。

・We Are KAT-TUN!するときに
「みんな手つないだ?返事は?」
「校長先生のお話ちゃんときいて」
カメちゃん校長になる


竜也さんは両日、人生つまんねえなとか思ったらKAT-TUNのライブに来てくれたら強制的に笑わせるので、とか、感謝してるとか言ってくれて。
ゆっちもカメちゃんも地震だったり台風だったり、ふれていいのか難しい部分もあるけどっていいながら、言葉を選んで大事に気持ちを伝えてくれて。
私なんてほぼ被害ないとこだったので、申し訳ないくらいなんだけど。
きっとラストの大阪でも3人はものすごく心を寄せてくれるだろうな。


またそのうち思い出しあの曲がやばい!だの書くと思います。

     

しぬかと思いました

とりあえず語彙力と記憶力が死んでいる。

といいますのも、今日の席が、今年のご褒美をもらったような席でした。

CASTの中で一番好きな曲、 Don't waitの、竜也さんがシャツのボタンを一個一個外して、さらっと腹筋を披露して、歌い上げる一部始終を、スタンドの最前列で見ました。
ムービングがそこで停止しているもんだから、ずーっと。
ボタンを外すときは黄色い声が出ていましたが、そのあとは息をするのも忘れるくらい(忘れてないけど)

シングルの中で好きな DON'T U EVER STOPでがしがし踊る竜也さんも見られました。
がしがし踊りすぎてムービングがめっちゃ揺れてて不安になりました。

両方、呼んでファンサしてくれるような曲ではないので、大人しくしてましたが、さすがに視界には入ったと思います


MCなど覚えてるところを少しだけ


・カメちゃん「CASTを買ってない人はスープカレーに入れてやる」
ゆっち「いい出汁でるといいですね」

・寒くてシャツ全開の竜也さんのおなかが心配なゆっち。
カメちゃんは寒くて、シャワーのあとに普通のビニール袋にお湯を溜めて足湯した

・カメ「みんな昨日の夜もパックしたりとかしてきてくれたんでしょ?昨日パックした人ー(結構手が上がってたし、もちろん私もした)俺もしたもん」
竜也「だから綺麗な人多いのか」(たぶん言葉全然違う、ニュアンス)「効果出てんのか?」(的なことを言ってたらしい、私のドMだからそれさえもほめ言葉ととらえたのか?)
カメ「え?おれ?」
竜也「カメはいつも綺麗だよ」

・シューイチの生放送してから戻ってくるゆっちと、ライブが終わってすぐ戻って生放送するカメちゃんってすごいよな、って竜也さん。
ゆっちはこのアイドル的なスケジュールを楽しんでるし、予定を組むスタッフさんがすごいと。

・昨日のラーメンのくだりをもう一度話そうとするゆっち
へいおまちを中国語でなんて言うか、うちの職場の中国人の同僚さんにきいておくね

・なかまるーぷマシーンのコール&レスポンスが海鮮丼とジンギスカンで、なぜわたしたちの昨日の昼御飯と夜ご飯知ってるの?と相方と驚く

・ドラえもんのコントがゆっちのご所望だったのに、無言で出てくるたっち。
このコーナーはなかまるーぷマシーンを紹介して俺らを呼び込むとこでしょとカメちゃんが言って、自分が好き勝手無茶振りしていいコーナーだと思ってたゆっちびっくり

・マルセイバターサンドの包み紙変わったよね、ってゆっちが言ったんだけど会場のお客さんのリアクションがイマイチで「俺の方が知ってる!」


ごーいんぐはじまる。
     

北海道公演初日

昨日の記事が言霊になるといいな…って思って思い切って書いたのですが、他のグループに決まっちゃいましたね、残念。


KAT-TUNツアーCAST北海道公演1日目も無事終わりました。
いつも、たまに、ブログを読んでくださっている方に様子をお伝えしたいのですが…

とにかく楽しくて美しくて、その瞬間を感じることに一生懸命で…

あまり記憶がないのであります。役立たず!


今日明日はわたしの持ってる名義でして、入る前ドッキドキだったのですが、無事にアリーナを引き当てまして。

アリーナ18ブロック(きたえーるはスタンドがアルファベット表記なので、アリーナは数字なのです)2列目で、センステもよく見えるし、目の前通路だし、3人の麗しいお顔を拝見。
念願の上手で、FIRE STORMとツイテオイデをゆっち側で見ることができ、ゆっちがめがね外してしまう瞬間も見られ。
ゆっちは相方にがっつり目線を残していかれました。
竜也さんは…見えてはいたんじゃないかな。

明日、全体をなるべく見ようと思うので、各ソロと最初と最後を双眼鏡でがっつり見てみました。
モニターでも知っていましたが、竜也ソロの時の竜也さんの目がとってもすごくて、早く次の演技のお仕事来ないかな、と思いました。

MCは、
・ゆっちの急なラーメンって名前の由来知ってる?のはなし
・カメちゃんはなぜ、ライブの前に食べ物を胃に入れなくなってしまったのか→ドリボのフライングをやりはじめたときから
・ライブの間隔があくと、振りや歌詞が心配になるって話から、Jr.の頃だと忘れないのにって、愛されるよりも愛したいとCan do!Can go!をカメちゃんの歌で踊るゆっち

ふざける前に、MCの一番はじめに今年の震災や台風の話をしてくれて、最後の挨拶でも3人ともすごく優しくて、寄り添ってくれるのが伝わって、北海道民とはいえ、ぜんぜん被害のない地域に住んでいるものですが、嬉しかったです。
本当にありがたかったです。

なかまるーぷマシーンでは自分の中でのハイテンションなものまね
カメちゃんは、サンシャイン池崎
竜也さんはヒロアカのキャラだったんだけど…それわからん
ゆっちはそのあとばいきんまんのまねを。


あとは…
3人とも北海道楽しいのか、なんか会話もふわっふわしてた(笑)
汗がキラッキラ輝いていた。

明日で私のツアーも終わってしまう。
願わくば12月あたりにドーム…ダメなら年内にDVDをお願いします。

プロフィール

ももか

Author:ももか
KAT-TUN大好きな上田担。
上田中丸よりちょびっとだけお姉さん。
6人のことは大事な思い出。否定しないけど、今は別々の道。
コメント、メールお気軽にどうぞ

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